〈独白する三兄弟が超怖い〉
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
わあー!
お久しぶりです恐縮です、ありがとうございます! もったいない!

でも、そうですか、うーん惜しかった……
行ってれば未分類さんの正体が分かったかもわからないのに……
正体が分かればお送りさせて頂きましたのに……

睾丸力、僕もすっかりエビオス錠服用すべきではないかと云う
ひじょうに残念な状態にあるわけなんですけどもそれはまあ良しとして、
遅ればせながらフィクションズDVD-BOX、注文しました。発売がたのしみですヒヒヒ。

スポンサーサイト
いやいや
たっちゃんの代わりにわしが行ってきたから一回だけ上映会。
たっちゃんの気持ちになって隅の方で観たから。ヒドい話でとても良かったです。大根の切れ端くらい良かった。
でも、高齢なので、たっちゃんと違ってキンタマのほうは不十分でした。不十分だよって言われましたよ平山さんにね。やっぱり若いもんにはかなわないねえ。
ごめんね、松村くん。新刊予約したからゆるして。
わあ!
先生っ、ありがとうございます!

ぽっきり上映は是非観に行きたかったのですがちょっと最近は
我が県の水を狙っているうどん隣県民との壮絶なバトルが忙しくて上京がなりません!
急に、当日に無茶ぶりをされても困ります!
僕のキンタマだけクール宅急便でお送りすると云うのも少々アレでございますので、
とりあえず生霊的なものを飛ばして応援させて頂きます舞台挨拶頑張ってください!!

 ※ ※ ※

来月は、竹書房からホラー小説のアンソロジーも出るのですが、
そちらも何とかメドがついたような感じがしなくもありません!
行かないといけない映画がいっぱいあるので、ぽっきり上映がみられない恨みを込めて、
とりあえずバンブルビーに萌えて来ようかなと思います!ヘッヘ!
本日ぽっきり上映でございます。
えー、みなさま。

本日はおいらが監修・監督いたしました。
『眼球遊園』の一回だけよ!の劇場上映会でございます。

御用とお急ぎでない方はご観覧戴ければ幸いでありまする。

詳細以下の通りでございます。
6月27日(土) 渋谷シアターTSUTAYA:シアター1にて上映
http://www.theater-tsutaya.jp/pc/

1)19:25~19:45 : 舞台挨拶
             (水崎綾女、松本若菜、富田麻帆、平山夢明、清水匡、司会は久保チャン)

2)19:45~20:50 : 『大日本ノックアウトガール』上映(63分)

≪途中休憩:10分≫

3)21:00~21:55 : 『ラムズスクワッド』上映(53分)

4)21:55~22:55 : 『血族』上映(58分)

嬉し恥ずかし、出演者のサイン付きポスター抽選会を舞台挨拶の際に催させて戴きます。

ゴミ鍋では決してありえない、美しい女優さんがやってくるわけでございます。

ちなみにキンタマも満を持してやってくる
ということでありますのでご期待のほどを。


ちなみに
「超」怖い話 フィクションズ 平山夢明の眼球遊園 I~III DVD-BOX「超」怖い話 フィクションズ 平山夢明の眼球遊園 I~III DVD-BOX
(2009/07/03)
水崎綾女松本若菜

商品詳細を見る


いまご予約ですと格安でございます!


で、更にちなみに

RANKRANK
(2009/05)
真藤 順丈

商品詳細を見る


ジュキア本も頑張っており。


更に更に

(恐怖文庫)東京伝説 ベストセレクション 壊れた街の怖い話 (竹書房文庫 HO 65)(恐怖文庫)東京伝説 ベストセレクション 壊れた街の怖い話 (竹書房文庫 HO 65)
(2009/06/18)
平山夢明

商品詳細を見る


おいらなんかもチョロっと出たりして。

そして更に更に更なる上に

超 怖い話 Ξ クシー超 怖い話 Ξ クシー
(2009/07/30)
松村新吉

商品詳細を見る


今までと表紙の装いをガラリと変えた『超怖い話』最新作を

たっちゃんが頑張っています!


どうぞ定額給付金を麻生の顔面に叩きつけるため小銭に替えて保存していらっしゃる
みなさま!若いメッコのために御投資!御投資!

m(__)m
それは良かった!
タッチャン!
元気そうでなにより、俺はまたどこかでポロリしちまったのかと思って心配したぜ。

それと脱稿もおめでとう。
なによりも全力を尽くせたというのが良いことだ。
それを続けていればいつかは神の門を叩けるようになる。

で、本が出たら送ってくれよな。
卒業した途端、一切、本が送られてこなくなっちまったんだよ。
まあ必要なら買って読むから良いけれど、サイン入りで頼むぜ。

今日はこれからゴミ鍋
あっ
あのはい。いえ。はい。
死んでいました。蘇生中です。
あrがとうございmす。

すみません何か、僕ホント、今回こそもうだめなんじゃないかなーと思って、
こんなんばっか書いてたらホントそろそろ殺されるんじゃないかなーと思って、
でもまあいいかって、それはそれでちょっと伝説になれるかなーとか
半笑いしたりもしたんですけどいや死んだとしてそのあとどうなんのかなって思ったら
急にまたこわくなって、厭になって、自棄になって、二日徹夜して三日目に失神しました。
思ってるほど若くありませんでした僕。

ともかく、持てる力を全て出し切ったとおもいます。
悔いはありません。
先生。平山先生!
悔いの無いものが出来ました!!

超 怖い話 Ξ クシー
小生初編著の「超」怖、予約開始致しております!
来月、七夕発売!!


注)
登録名が「松村新吉」になっておりますがこれ間違いですので、
進む吉と書いて「進吉」が正しいですので、
勿論「キンタマ」などでは毛頭ございませんので、
性行為アマゾンはさっさと直してくださいお願いします。


 ※ ※ ※ ※ ※


笑ってないと耐えられませんから半笑いで書いてますけどもホント、
尋常じゃありませんでした。こんな本、やっぱり正気の沙汰では書けない。
お世話になりました関係各位には心より御礼申し上げます。

最早あれこれ御託は申しません。
読者の皆様方におかれましてはまずはご一読のほど、
どうか宜しくお願い申し上げます。 m(_ _)m
最近
キンタマどうしたんだろうなぁ~。

ぜんぜん、みかけないじゃんか?

いーなーいーなー
『関数ドミノ』行きたかったな~。
良いなぁ、ジュキア。
前ちゃん、最近、加速的に良くなってるみたいだよね~。

うーうーうーうーうーうーうー

畜生!今度は行く!絶対に行くぜ。

というわけで
たったいま『幽』書き上げました。
これからSPA。

今日はDS用の書き下ろしも入れました。


というわけで


東京伝説ベスト
東京伝説 ベストセレクション 壊れた街の怖い話 (竹書房文庫 HO)

発売されるようッス。


あ、それと一年ぶりになりますが『ゴミ』6/23にやります。

【平山夢明とデルモンテ平山のゴミ鍋~ツヨP!めげるな!もっと発展しろよ!すればわかるさ!編 】
1年ぶりにゴミが帰ってきた! 例の泥酔事件を予見していた作家がお送りする地デジアンテナピンコ立ちイベント! 炎天下のチャンヂャのような話しか出ません! ミッドタウンの公園なんて二丁目の青パン公園以下だ!金のない撮影現場なんて歯槽膿漏のパンパン以下だよ!

【出演】
平山夢明(作家)
柳下毅一郎(特殊翻訳家)
高橋ヨシキ(デザイナー)
多田遠志(猛獣使い)

OPEN18:00/START19:00

http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/schedule/lpo.cgi?year=2009&month=6

¥1500+order(ちくわぶ付き)
当日のみ


ご注意:当イベントにいわゆる何かを期待してくることは危険です。
     なにもない、本当にカスのようなイベントです。
     舞台上で頭のおかしな人間がただ喚き合って憂さを晴らすというだけの不毛地帯を地でいく
     イベントです。
     暇で暇で牛が草喰ってるとこでも見てみたいというぐらい暇な方だけご観覧下さい!

Dデイ
灰色の腐った腸色の天気のもと、昼飯を買いに行く。
雪隠詰めに作業していると、フラッと外に出たときには
陽の光を浴びたことで、
「そうか…ユリイカ!」
みたいな稲妻的な天啓の訪れを期待したりしますが、
だめですね。下心むんむんでいるときは絶対に天は微笑んで
くれません。むしろ道端で乾いている誰かの吐瀉物を見ます。
昨夜、どこぞの酔漢がリバースしたものでしょう。
やけになって「ビューティフル・サンデー」を口ずさみながら
冷やしうどんとアイスを買って帰って、カレンダーを見たら日曜日
ですらなかった。

一昨日は友人の出ている舞台を観てきた。
最近、観劇の機会が多く、とても刺激になる。演劇にハマりそうだ。
ちょっと前のことになるが、編集者に誘われて観に行ったのが、
イキウメの『関数ドミノ』作・演出/前川知大
これは度肝を抜かれる面白さだった。
ゆるい部分がひとつもない。日常的に誰しもが抱く共通感覚をコアに
据えているのに、安易なあるある系に走ることなく、演劇的/小劇場系
にありがちな迷宮的構造をとることもない、骨太で緊密なエンターテイメント
を見せてくれた。役者の確かな演技力と奔放な演出力に支えられて、
ちょっと類例のない「メンタル・スリラー」に仕上がっていた。
もう一か月以上たっちゃったけど、また観たくなっている。
いやすごい。もう脱帽。前川知大&イキウメ。凄い表現者に遭遇すると昂揚と
無力感の板挟みでドッと疲れますね。

同世代の作家たちの功績にはやはり焦る、という話を仲間とする。
その席には芸人や演劇屋や映画監督や彫刻家やプロデューサーがいたが、
全員がやはり同じ感覚。名だたる先達が代表作といわれるものだったり、
エポックメイキングな作品を発表した年齢と、自分の現在の年齢を比べては
凹む。しかし、俺らはもう落下傘で戦場に上陸してしまってるのだから、脇見
をしてたりケツをまくっていると、即座にバスンと撃ち殺されるだけだ。ひたすら
トーチカめざして弾を乱射し、前進するしかないという話をした。
無理くりにでも、戦場に喩えとおすあたりに、共感がわきまくる。
武勲をあげられればなお良いが、ひとまずそれぞれのノルマンディーで、
死なずに闘いつづけないことには、ということで。
そうだ、わかりきっていることを再確認できた。
ダウナーな日々を送ってる場合じゃないぞ。
ほんとうに仲間連中とはたまにしか会えないけど。心が潤う。

明日からちょっと取材旅行に行ってきます。
ひそかなバカンス気分は雲散霧消した。そこだって戦場だ。


またなんですが……
去年のこの時期もそうでしたが……。

缶詰っす。

今回はバスタオルが自動車整備工場のウェス並みに、ぺらぺらな場所に宿泊。
シャンプーは水で薄めているらしく、カルピスのようになんの泡も立ちません。
石鹸もないので買ってきました。

角部屋なのに、無い側から咳払いが聞こえて困ります。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。