〈独白する三兄弟が超怖い〉
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速攻で増刷とのことです!!
([ひ]2-1)ダイナー (ポプラ文庫 日本文学)([ひ]2-1)ダイナー (ポプラ文庫 日本文学)
(2012/10/05)
平山 夢明

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お松です!!
おめでとうございます!!
ありがとうございます!!!

早くも増刷がかかった模様です『ダイナー』!!
読者の皆様には心より御礼申し上げます!!
ワーオ!!!

 ※ ※ ※

恐怖通信 鳥肌ゾーン コックリさん

ポプラ社つながりですがこちらも発売になりました、
東雅夫さん監修の児童書怪談実話集。執筆は、

黒史郎、小原猛、水沫流人、黒木あるじ
朱雀門出、松村進吉、田辺青蛙、伊計翼、
小島水青、勝山海百合、安曇潤平

といった完全に本気の布陣で真っ向勝負を挑んでおります!
大きなお友だちのみなさんも、ぜひ、お手にとってくださいね!

 ※ ※ ※

怖い噂 vol.15 (ミリオンムック 80)怖い噂 vol.15 (ミリオンムック 80)
(2012/10/11)
不明

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いつもFKBが揃ってお世話になっております怖い噂、
今号もまた、日本の暗部をバラしまくっております!!
読めば社会の色々なことが信じられなくなること必至!!
絶賛発売中!

 ※ ※ ※

他にもさまざまのことが進行中で、早く皆様にご報告申し上げたい件も多数ございますが、
とりあえずは原稿を書かないことには当たり前ですがどうにもなりませんで、
リボルテックタケヤの風神様でコキコキ遊んでおる場合などでは全然なく、
無駄にコーヒーばかり飲んでトイレが近い秋の夜です。
しょうじきもう生きた心地がしませんファッファッ。

ヒアアアアアアッすごい!! 人生って楽しい!!
おつかれさまですひーーーん!!!!
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『DINER』文庫化!!! 他
にゃは
こんにちは、お松だよ!
いつもお世話になっております! 天ぷらうどん!
ようやっと涼しくなって参りましたがみなさんいかがお過ごしですか。
僕は半死半生の態がすっかり板につきまして端的に申しまして座りゾンビです。シッティングデッド。
KOOLのnaturalはぜひ常時発売にして頂きたい。ニコ中からのお願いです。
天ぷらうどん! 天ぷらうどん!

あ、天ぷらうどんという単語に別に意味はありません。
なんか声に出したら気持ちがスーッとするのです。
とにかくだいじなお知らせがいくつかございますので、
リボルテックのアイアンマンマークⅡを撫でまわしながらちょっこし
宣伝さして頂きます!!!

 ※ ※ ※

平山夢明の『DINER(ダイナー)』が、ついに文庫化です!!!

([ひ]2-1)ダイナー (ポプラ文庫 日本文学)([ひ]2-1)ダイナー (ポプラ文庫 日本文学)
(2012/10/05)
平山 夢明

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こちらなんと、加筆修正の入った完全版!!
思わず「クウウ」と歯の間から声が漏れてしまう、たまらない場面が……!!
あとがきにも書かれておりますが、著者のこだわりが炸裂しております!!
カナコ……、カナコこの野郎! お前ってやつは……!

そして容赦のない解説は、福澤徹三先生!!!
まだ未読の方はもちろん、またボンベロに逢いたい常連客さまは、
この機会に是非ご来店ください!!!!

命の保証は致しかねますが――ようこそ、キャンティーンへ!!!


 ※ ※ ※


さて、こちらは今夏、深川某所にて行われました
いろいろな意味で)悪夢めいた一夜の記録でございます。

男たちの怪談百物語 (幽BOOKS)男たちの怪談百物語 (幽BOOKS)
(2012/10/05)
安曇潤平、怪談社 他

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ひと晩中怪談を語りたおしましたのは、
安曇潤平、紙舞、黒史郎、黒木あるじ、小島水青、
小原猛、紗那、朱雀門出、松村進吉、水沫流人。

京極夏彦(見届、カバーデザイン) 東雅夫(監修)、
さらに帯には平山夢明・福澤徹三 両氏の推薦を頂戴しております!

いやもうね……、なんだろうカバーから何から、とにかく濃いわ!!!
ハッキリ云って本全体からオスの臭いがする!!!
どういうことなの?! こんな怪談本がありますか、いや、ない。
いや、編まれてしまった以上もう、あるんですが、
とにかくあの夜は京極先生と東さんがむやみにニヤニヤしていたという印象が強く、
お世話してくれた編集の女性陣は明け方ごろには黒目がつや消しになっていて
反対に編集R氏は何故かお肌がツヤツヤになっていたのを、今でも覚えています。
ハハッ。

とにかく、大変な一夜でした……。
是非、ご高覧ください!!

 ※ ※ ※

あとさらに、新しい企画としまして、
大の大人が小学生を本気で泣かすという大人げのない本が出ます。

恐怖通信 鳥肌ゾーン コックリさん

こちら書影はまだっぽいですが、ポプラ社さんから、怪談実話の児童書。

真夜中に目を覚ました“ぼく”は、父親の部屋にしのびこむと、机の上であやしげな青い光をはなつ、パソコンの方へひきよせられていった――画面をみると“恐怖通信 鳥肌ゾーン”のトップページ。「入場」ボタンをクリックしてあらわれたのは、全国各地からよせられた、ほんとうにあった怖い話の数かずだった・・・・・・。


これも、東雅夫さんの監修です。
ていうか東さん忙しすぎでしょう明らかに……。

ともかく、詳細はこちらを!

 ※ ※ ※

あっ、もう現場いかなきゃいけないんで、
続きはまたおいおいお知らせします!!
他には、黒木あるじ/松村進吉 で組んで、こんなのもやります!

FKBふたり怪談 (竹書房恐怖文庫)



追記

怪談実話 盛り塩のある家 (幽BOOKS 怪談実話)怪談実話 盛り塩のある家 (幽BOOKS 怪談実話)
(2012/09/07)
福澤徹三

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『幽』での連載をまとめた、福澤先生の御本も先月出ております!
安定の福澤節、やっぱ怪談実話はこうでなくっちゃね!!

あと、『男たち』の見本が昨日うちに届いたんですが、
まさかこんなに高画質だとは思わなかったんで正直カバーを見るたび寒気がするんですけど
やっぱ中身はスゴいです!!!
東さんの会主口上、京極先生の見届人記も必見!!
ワーオ!!
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