〈独白する三兄弟が超怖い〉
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ハハッ
何だろう。
とりあえずの話から離れましょうか、先生。ね。

ギョクは勿論のこと、ゲンナマも30とか、妙に具体的な切羽詰った感じの数字を
出されますと、一瞬動揺してしまいます。どうぞご勘弁願えたらと思います。

ホラリータイベント、開催は当然存知あげておりますが、このような切羽詰った時期
ガチ勝負を挑むほどの余裕ございませんので、観覧に上京すると云うのもちょっと
きびしゅうございますので、死国の片隅でじくじくとした念のみを送りたいと思います。
て云うか先生お出になられないのですね、残念。しょんぼり。


このところ、僕は家業の関係で某講習を受けに某センターに通っておりまして、
作業中、気をつけないとこんな死に方をしますよ、殺し方をしてしまいますよ、みたいな、
リアルに生死が掛かってるんですよと云う切羽詰った事例の授業を受けております。
実際の技術指導とかよりも、諸々の法令ですとか、心構えみたいなのを勉強しています。
資格というのは面倒ですね。
机を並べておる愚弟も、七割方眠っておるように思います。
て云うかドカチンと云うのはホントに、生きるか死ぬかの世界です。比喩でなしに。

正直なところ、講習中にもネットブックを開きたい切羽詰り方をしているのですが、
流石にそれをすると修了させてもらえないと云うか、家業まで切羽詰る事態に
なりかねませんので、僕はもうどうしたらいいのかわかりません。僕には何もわかりません。
弟、しっかりしてくれ。俺は駄目なおにいちゃんなんだ。社会人として色々足りないんだ。
すまん。お前に任せる
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