〈独白する三兄弟が超怖い〉
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Oh...
松です。

あの皆さんご承知のとおり僕は普段から薄ぼんやりしておりますもので
何か微妙にタイミングを逸したりすることが多い性質なのですが更に今は
ちょっと大事な原稿が生きるか死ぬか半殺しの状態というところに
来ております関係上、このようなズレたエントリーになってしまいましたことを
お詫び申し上げます。

実は先日、平山夢明先生がお誕生日を迎えられました


おめでとうございます先生。


何かあの、普通に、おめでとうございます。


以上です。
あえて、以上です。

あっ、そうだ先日の上京では先生、本当にありがとうございました!
東さんも福澤先生も皆々様も本当にあの、ありがとうございました。
楽しかったです。
楽しかったなぁ。

 ※ ※ ※

あといつも沢山拍手コメントありがとうございます、
俺みたいな薄汚い鈍物にまで本当に勿体無いお言葉を頂戴しておりまして大変にその、
励みになります頑張っております何かもう怪談書くのツライなぁハハッと思った時に、
寒い現場の貼るカイロみたいなほんのりした温かさを感じて踏ん張っております
そういうのってホント嬉しいんですよ皆あんまり言いませんけど。
言いませんけど、全員、多分同じ心境かなぁとおくみとり頂けましたら。ええ。ハハッ。

じゃあの、すみません。
原稿に戻りますね。

死んでなければ」来月のクリスマスに、異聞フラグメント 切断 (仮) (恐怖文庫)、出ます。

どうぞまた宜しくお願い致します。ヒヒッ。
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